2007年06月29日
パリス・ヒルトン、ラリー・キング・ライブで塀の中の生活を語る
スポンサード リンク
保護観察処分中の飲酒運転で有罪判決を受け、23日間の刑期を終えた女性タレントのパリス・ヒルトンさん(26)は27日、CNN「ラリー・キング・ライブ」で出所後初のテレビインタビューに応じた。
パリス・ヒルトンがテレビ番組「ラリー・キング・ライブ」に出演し、塀の中での生活についてインタビューを受けました。
そして、薬物乱用や酒豪説を否定しました。
一番屈辱的だったのは、所持品の検査で服を脱がされたことだったようですね。
これは、女性なら誰でも屈辱的なつらい経験でしょう。
そして、「神様には刑務所に送る意味があった。私は変わった」と、パーティー三昧の暮らしを改めると発言しているようです。
その他、「人生観が変わった」「法律に全て従う」「悪い友人とも手を切る」と語ったようですね。
ピープル誌の取材に対しては、「私は善良で思いやりがある。寛大で誠実な人間ということがそのうち分かる」とコメントしたようですね。
今後は、この発言が本当なのか、ウソになるのか、マスコミが追いかけると思うので、周りの人がパリス・ヒルトンの言動をチェックしてあげる必要があると思いますね。
マスコミはあることないこと書きますからね。。
スポンサード リンク
